2012年5月15日火曜日

DTP 第六回

1●control+クリック (=右クリック)して「アーカイブを作成」して.zipを作成する。

2●契約したフリーメールにログインし、メールに添付。
メールタイトルに「出席番号-DTP課題4」と記入し
cidgd2@gmail.com へ送信する。


元データ http://yoko14145.com/cid/cidgd2dtp4.zip をまずDLし、以下の作業を行いましょう。



使用する文字


iMac Introducing the all models.
( 2009.5.15 最新 )

20インチ: 2.66GHz     Intel Core 2 Duo     2GBメモリ    320GB ハードディスクドライブ1    8倍速 2層式SuperDrive    NVIDIA GeForce 9400Mグラフィックプロセッサ    ¥128,800     


24インチ: 2.66GHz     Intel Core 2 Duo     4GBメモリ    640GB ハードディスクドライブ1    8倍速 2層式SuperDrive    NVIDIA GeForce 9400Mグラフィックプロセッサ    ¥158,800     


24インチ: 2.93GHz     Intel Core 2 Duo     4GBメモリ    640GB ハードディスクドライブ1    8倍速 2層式SuperDrive    NVIDIA GeForce GT 120(256MBメモリ)    ¥198,800     


24インチ: 3.06GHz     Intel Core 2 Duo     4GBメモリ    1TB ハードディスクドライブ1     8倍速 2層式SuperDrive    NVIDIA GeForce GT 130(512MBメモリ)    ¥244,800









1.文字をコピー
2.CID5月15日GR2.aiを開き、
3.550px×190pxの長方形を描く
4.文字ツールを選択し、文字ツールで長方形をクリックし、1でコピーした文字をペースト
5.不要な改行を削除し、書式のパレットの行間隔の項目を13ptにする。







1.ペンツールで線幅1pxの線を1本引き、

2.破線にチェックを入れて、
3.線分を4pxにする
4.線の色をダブルクリックしてカラーピッカーを出し
5.C=0%,M=100%,Y=100%,K=0%と打込む
6.線をコピーして2本に増やし、
7.文字の上と下に1本づつ配置し、2本を選択する
8.画面上のバーのオブジェクトの[ブレンド]の中の[ブレンドオプション]を選択
9.[スムーズカラー]になっている場合は[ステップ数]に変更し、
10.ステップ数の横の欄に「4」と記入する
11.OKボタンをクリックして閉じる
12.ツールボックスから[ブレンドツール]を選択し、
13.上の赤い点線を1度クリック、その後下の赤い点線をクリック。
これで2本の線の間に4本の赤い点線が作成される。








タブルーラの使い方
1.画面上のバー「書式」の中の「制御文字を表示」を選択し、チェックを入れる。
2.「....」(又は.....)と表示される部分は半角スペースが4つ(又は5つ)打ってあることを示している
3.これをtabキー(キーボードの左側下から4番目のキー)で打ち変える。
4.表示が「→」になれば正常に打ちかえられているので、これを選択してコピーする。
5.画面上のバー「編集」の中の「検索・置換」を選択し、検索・置換のウインドウを出す。
6.ウインドウの検索文字列の欄に半角スペース4つを打ち込む
7.置換文字列の欄にコピーしたtab(→)をペーストする。※何も表示されませんがタブがペーストされます。
8.ウインドウ内右上の「検索」ボタンをクリック。
9.ウインドウ内右の「すべてを置換」ボタンをクリック。
10.「○○カ所が置き換えられました」が出て、制御文字表示の「....」が「→」に置き換わっていれば
  「完了」ボタンを押してウインドウを閉じる。
11.画面上のバーの「ウインドウ」の中の「書式」の中の「タブ」を選択
12.タブツールが表示されるので、一番左の「左揃え」アイコンをクリックし、
13.メモリの150pxの付近をクリック(左上の枠に数字が出るが、150ぴったりにならなかった場合は出た数字を150に打ち変える)
14.リターンキーを押す。
15.文字の間隔がタブキー(→)を基準に移動すればOK。
16.コレを150pxの場所以外に、270px 360px 480pxの場所で同様に行い、
17.最終的にサンプルの表と同じ文字の並びにする。


ヘッドラインを合わせる

1.表のタイトル部分を選択し、
2.[書式]の[ヘッドラインを合わせる]を選択。
3.[文字]のパネルの書体を[ヒラギノ角ゴ]のW6を選択し、太文字にする。

※【何故[ヘッドラインを合わせる]を使うのか??】
・段落のパネルの[両端揃え]でも似たような効果が得られるが、
欧文の場合は、文字間隔が均等になるため[ヘッドラインを合わせる]を使用する。
・和文の場合は、[両端揃え]を使用する。
和文に[ヘッドラインを合わせる]を使うと行末に不要なアキができてしまいます。







ー 次週内容 ー



●雑誌のラフ・サムネール用参考資料を参考に、手書きorデータで雑誌の特集ページ3ページ分のラフ画を書く
http://pics.livedoor.com/u/plastiko14145/slideshow
元データ=http://yoko14145.com/cid/rough.zip