2012年11月12日月曜日

画像紹介を多く扱うサイトの作成

<script src="js/jquery-1.7.2.min.js"></script>
<script src="js/lightbox.js"></script>画像を多く紹介するサイト作成には、htmlページを大量に作成(複製)するか、
元画像そのものを呼び出して表示できるjqueryを使うか
photoshopの自動処理のwebフォトギャラリー機能を使って作成すると効率が良い。
(jquery=高度なcssとjavascriptを使いやすく改良した配布セット[キット]のようなもの)

lightbox
[公式サイト 英字サイト]
http://lokeshdhakar.com/projects/lightbox2/
日本語サイト
http://www.chamanet.com/lightbox/



Lightbox導入方法

Lightboxの導入方法とサンプルのダウンロード
簡単にLightboxに対応出来ます。




Lightboxのサンプル
サンプルページ サンプルページの写真をクリックするとLoghtboxが起動します。
サンプルページのHTMLファイルはこちらからダウンロード出来ます


Lightbox導入方法
1.ダウンロード LightBoxサイトからLightboxをダウンロードして下さい。
ダウンロードはこちら(ページの中央あたりのDOWNLOAD)

2.ZIPファイルを解凍 LHACA、LHASAなどで解凍して下さい。
解凍すると「css」「images」「js」が作成されます。
3.サーバーに転送 Lightboxに対応させたいページと同じフォルダに「css」「images」「js」を転送します
転送後、ディレクトリ構造はこのようになります
[フォルダ] 全体が入っているフォルダ
index.html ←Lightboxに対応させたいページ
[image] 写真を入れるフォルダ。場所、名前とも自由
○○.jpg 写真
○○.gif 画像
[css]
lightbox.css
screen.css


[images]

bg-checker.png

box.png

bullet.gif

close.png

donate.png

favicon.gif

loading.gif

next.png

prev.png
speech-bubbles.png

examples(フォルダ)
[js]

jquery-1.7.2.min.js

jquery-ui-1.8.18.custom.min.js

jquery.smooth-scroll.min.js

lightbox.js



※ 解凍した「images」の中の「image-1.jpg」と「thumb-1.jpg」は不要です
4.HTMLタグの編集 Lightboxに対応させたいページのHTMLタグを編集します。

HTMLページの1行目に

を挿入し、<TITLE></TITLE>の次の行に

を挿入します。

各写真のHTMLタグを下記のように修正します。

グループ名は「aiueo」や「abc」など自由な半角英字で指定します。

CopyRight©ChamaNet
縦長画像の背景が途中で切れる

PhotoshopのWEBフォトギャラリーの機能を使う
(↓使い方の紹介サイト)
http://cashari.net/use/p_album/p_album_web_gallery_1.htm